一言でcreationといっても、
受け取る裁量/できる技量等々
さまざまだなってよく感じます。
・指示通りにcreateする人
・+αのadditionalができる人
・全く異なるモノをproposalする人
クライアントの特性や稼働バランス、ディレクションの精度、本人のperformance, skill set, potentialによってoutputされる形は様々ですが、
createすることに対して、何かしらの"熱い想い"が欲しいですね。
僕は立場上、creatorのその"想い"に磨きをかけて光らせる役目をするのですが、
なんでそうしたかったのか、
なにを訴えたいのか、
どこにこだわってるのか、
伝えたいイメージはなんなのか、
といった、なんでもいいから熱く語れるものがあるかどうかを意識してコミュニケーションしています。
どんな内容でも、熱い想いはきっと人を動かします。
僕はいつもそう信じて行動してます。
その瞬間、今、動かさないとしても、"きっかけ"には必ずなります。
だから、僕自身もcreator/clientに対して僕のアイデア・想いを全力で伝えるようにしています。
手を動かしてモノを作れる人はほんとにすばらしい才能で、僕には決してない才能ですが、
"communicationをdesignする"
これは、僕でもできることかなと。
常に心がけていることです。
決して日常的にアイデア満載のおもしろい人間ではないですが(笑)
アイデアスイッチはいつでもスタンバイOKです(笑)

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